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(※掲載した写真はすべてニューカレドニア政府観光局提供、イメージとなります。)
特集 「天国に一番近い島 ニューカレドニア」
特集「天国に一番近い島」ニューカレドニア
ハネムーン ダイビングだけじゃない!年代を問わず気軽に訪れられる楽園の島!

日本から直行便で8時間40分。類を見ないほど美しいと称えられる世界遺産の海に囲まれて浮かぶフランス領・ニューカレドニアは、まさに南太平洋の楽園!プチ・フランスのような街並みや「天国に一番近い島」など個性豊かな魅力が待っています。青い海と、白く輝く砂浜、神秘的な自然の中で、心も体も解放される、とっておきのフレンチバカンスを過ごしましょう!

南太平洋のプチ・パリ 「ヌメア」
古くからニューカレドニアの中心として栄え、南仏を彷彿とさせるヨットハーバーにパステル調のコロニアル建築、真っ赤な花をつける火炎樹が彩るかわいらしい街並みは、南太平洋のプチ・パリとよばれるにふさわしい。

暮らしやすい街のつくりからは観光客にとっても大きな魅力で、ショッピングやグルメ、観光名所にビーチまで、コンパクトにまとまっています。
海の宝石箱 「イル・デ・パン」
地元の言葉で「海の宝石箱」という意味のクニエという別称をもつイル・デ・パン。透明なラグーンカラフルなサンゴ礁、真っ白なパウダーサンド、トロピカルフィッシュに彩られた海。
ヌメアから南東約100キロの洋上に浮かぶ島へは国内線で約25分と近いため日帰りで訪れる観光客も多い。飛行機からの景色を見るだけでも訪れる価値はあります!
南北に細長い20キロものロングビーチ 「ウベア島」
眩いほどに輝く白砂のビーチが印象的なウベア島。ここは森村桂氏の小説「天国に一番近い島」の舞台になっており、その題名どおり俗世離れした南北に細長い20キロもの白砂のロングビーチが魅力です。ヌメアから飛行機で約40分。こちらも日帰り可能なので、ぜひ訪れていただきたい島。
バリアリーフに浮かぶ白亜の塔がそびえる 「アメデ島」
ヌメア発のツアーの中でも人気のアメデ島。こちらはヌメアからフェリーで約45分。島の中心には真っ白な灯台がそびえたち、シンボルとなっている。グラスボトムボートで海中観察や現地のダンスショー、スノーケリングなど楽しめます。海に入らなくても楽しめるのも魅力です。
ほかにも カナール島、グリーン島、リフー島、マレ島などの島々や太古の自然が残るリビエルブルー州立公園、最近徐々に注目されてきている中部、北部など見所もたくさん。海だけではありません。
 
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