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特集1! 一度は見て見たい光景 大迫力のヌーの川渡り!動物王国ケニア。ケニアサファリは動物たちを観察するのに最も快適な環境が整っており、世界的に動物との出会いを求める人々には人気の場所です。

動物王国ケニア。

ケニアサファリは動物たちを観察するのに最も快適な環境が整っており、
世界的に動物との出会いを求める人々には人気の場所です。

アフリカ最大の山、雪を頂いたキリマンジャロが、象の群れの頭上にそびえる“アンボセリ国立公園”、
400種以上の鳥類が生息する淡水湖でカバや鳥類をボートサファリで楽しむ“ナイバシャ湖”、
320万平方キロメートルもの草原地帯にトムソンガゼルやシマウマなどの草食動物が群れをなして暮らし、またライオンやチーターなど彼らを狙う肉食動物たちにも遭遇しやすい“マサイマラ国立公園”。

そして、今回のキャラバンケニアの旅の目玉のもう一つは・・・100万頭以上のヌーが群をなして移動する神秘の大移動です!
その1 ヌーの川わたり
毎年7月頃にタンザニアのセレンゲティ国立公園からケニアのマサイマラ国立保護区へ移動してきます。(近年異常気象の影響からか8月から9月にかけて、ヌーの川渡りをご覧いただています。)

今回政府認定の5つ星リゾートホテル ムパタサファリクラブに3連泊し、2日間ヌーの川渡りを待ちます。
ムパタサファリクラブ デラックスルーム
ムパタサファリクラブ デラックスルーム
ヌーの川渡り
ヌーの川渡り
(写真提供:滝田明日香様)
その2 ゆとり日程
2つの国立公園でじっくり連泊、身体にも優しく、かつ動物たちとの出会いのチャンスも広がります。
サファリは動物が活動する時間にあわせて行います。通常は朝6時からと夕方4時からの2時間程度です。昼間はロッジでのんびりとお過ごし頂きます。

また、2日目ナイロビ着後、アンボセリに移動し、午後はロッジで休憩。8日目はマサイマラのサファリから戻ってきたあと、そのまま帰国せずナイロビでバスタブ付きのホテルに泊まりゆっくり休息、翌日帰国します。
チーター
チーター
(写真提供:滝田明日香様)
その3 サファリカーとトランクについて
サファリカーは通常9席のシートに6名様利用、トランクは持っていけません。
しかし、今回の旅では特別に1台4名様でご利用頂き、皆様に窓側のお席をお約束します。また4名様でのご利用のためトランクも持っていくことができます。
サファリカー
サファリカー
サファリカー
サファリカー
その4 時期
ヌーは毎年7月頃にタンザニアのセレンゲティ国立公園からケニアのマサイマラ国立保護区へ移動してきますが、近年は異常気象の影響からか8月から9月にかけて、ヌーの川渡りをご覧いただいています。
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