ホーム>きゃらばん写真倶楽部>【ロケバス企画】秋のモンゴル8日間
【ロケバス企画】

秋のモンゴル8日間
赤い南ゴビを行く!


(※写真は全てイメージです。)
きゃらばん写真倶楽部

■ツアーのポイント■

モンゴル高原南東部に位置する、南ゴビ。

 ここにはいわゆる砂漠のイメージではない色々な顔があります。まばらな草地の平原あり、らくだや珍しい動物を見ることもあり。勿論、イメージ通りの砂丘もありますが、遊牧民の生活する草原の向こうに大砂丘が広がるといった不思議な景色はモンゴルでしか見られないものとも言えるでしょう。
もちろん、魅力はそれだけではありません。
 夕日により炎のように赤く輝くことから“炎の壁”とも言われている『バヤンザク』に代表される、燃え立つような赤に包まれる景色。地平線に日が沈み、原始の暗闇に包まれたとたん、地平線から頭上いっぱいに広がる星空。そんな自然がここにはあります。そしてそこに生きる人々がいます。
8月末には秋へと季節が移っていくモンゴル。
 この時期は夏の観光客も去り、静けさを取り戻す頃。秋のゴビをじっくり撮影して頂きます。

■出発日とご旅行代金■

出発日~帰国日 旅行代金 催行状況
2018年8月29日(水曜日)~9月5日(水曜日) 380,000円 催行決定
このページのトップへ

■旅行条件■

発着地 成田空港(地方発着ご希望の方はお問合せ下さい。)
航空会社 ミアットモンゴル航空
募集人員 9名様(最少催行人員8名様)
締め切り 2018年7月19日 (木曜日)
添乗員 同行します。
お得な制度の適用 ※各種割引・サービス適用外コースとなります。
その他  

■予定日程表■

  月日 内容 食事
1 2018年
8月29日
(水)
空路でウランバートルへ。到着後、ホテルへ。
【ウランバートル 泊】
昼:機
夕:×
2 8月30日
(木)
終日ウランバートル郊外・市内撮影。郊外では、子どもたちの競馬やモンゴル相撲など撮影。 夕方はゲル地区にて夕方の人々の様子を撮影します。
【ウランバートル 泊】
朝:○
昼:○
夕:○
3 8月31日
(金)
早朝、空路にて南ゴビのダランザダガッドへ。 南ゴビには遊牧民の生活する草原の向こうに大砂丘が広がります。その不思議な景色が他の国々の砂丘と異なるモンゴルでしか見られない魅力です。到着後、バヤンザグへ。バヤンザクは、夕日により炎のように赤く輝くことから「炎の壁」とも言われています。
【バヤンザク ツーリストキャンプ 泊】
朝:○
昼:○
夕:○
4 9月1日
(土)
バヤンザグにて、早朝撮影。その後、地元の学校にて入学式撮影。 午後、ホンゴル砂丘へ出発。ホンゴル砂丘の遊牧民のゲルにてスナップ。その後、砂丘+ラクダ撮影。 《ホンゴル砂丘》モンゴル最大級の砂丘です。山脈のような砂丘。高さは100メートル以上です。
【ホンゴル砂丘 ツーリストキャンプ 泊】
朝:○
昼:○
夕:○
5 9月2日
(日)
朝食後、ダランザダガッドへゆっくり出発。 途中、撮影しながら移動。
【ダランザダガッド ツーリストキャンプ 泊】
朝:○
昼:○
夕:○
6 9月3日
(月)
午前、ダランザダガッドの学校にて小学生の新入生の授業風景撮影。 午後、モルツォグ砂丘にて遊牧民の引っ越しの様子撮影。
【ダランザダガッド ツーリストキャンプ 泊】
朝:○
昼:○
夕:○
7 9月4日
(火)
午前、国内線にて、ウランバートルへ。着後、郊外へ出発、中央モンゴルの遊牧民のゲルにて馬の群れ撮影。
【ウランバートル 泊】
朝:○
昼:○
夕:○
8 9月5日
(水)
午前、空路帰国の途へ。お疲れ様でした。 朝:弁
昼:機
*最終的な日程、撮影地はその日の天候や現地事情などを考慮して撮影ガイド・添乗員がその状況下で最適なポイントに案内いたします。

■宿泊予定ホテル■

【ウランバートル】フラワーホテル
【南ゴビ】ツーリストキャンプ

または各地同等レベルの別のホテル

■食事■

日程表記載通り

■旅行企画・実施■

株式会社 キャラバントラベル

■パンフレット請求・お問合せ■

株式会社 キャラバントラベル
「きゃらばん写真倶楽部」

〒104-0061東京都中央区銀座3-11-13 松本銀座ビル4階
【電話】03-3543-4141【ファックス】03-3543-4198
担当:佐々木・沼澤
メールでのお問合せ:sasaki@caravan-travel.co.jp
このページのトップへ