ホーム>きゃらばん写真倶楽部>【写真家 内田昭良先生と行く】熊本・御輿来[おこしき]海岸を撮る!
【写真家 内田昭良先生と行く】
~風と波が織り成す曲線美の砂紋~!水と光の風景
熊本・御輿来(おこしき)海岸を撮る!
御輿来海岸の撮影チャンスは2回!
御輿来海岸
【御輿来海岸】
御輿来海岸
【御輿来海岸】
(※写真は全てイメージです。)
きゃらばん写真倶楽部

■ツアーのポイント■

【御輿来海岸】
『日本の夕日百選』『日本の渚百選』に選定されている「有明海砂干潟」。有明海は干満の差が日本一で、潮が引いた当海岸の砂地には風と波による美しい曲線美の砂紋(砂干潟)が現れます。夕陽と干潟が奇跡を起こす日は、1年のうちに数日程度。その時間、天候に恵まれれば、長浜海岸から網田海岸までの約10kmの沿岸に彫刻のように神秘的な曲線が現れ、干潮時には2km以上沖合まで潮が引き、夕日に照らされた絶景の御輿来海岸をご覧頂く事ができます。また晴天時には有明海を挟んだ対岸の長崎県雲仙普賢岳が望めます。

【天草】
天草は熊本県の南西部に位置する島々で、周囲を東シナ海・有明海・八代海という3つの海に囲まれています。 風光明媚な風景を数多く有する天草のなかでも指折りの1つが天草下島の西海岸一帯。その代表とも言える妙見浦や、眼前は不知火海を臨み、宮地浦湾の入り組んだ山々が絵になり、その奥には九州本土が見える竜洞山展望所などを巡ります。

【野河内渓谷】
福岡市で唯一の大きな渓谷・整備されている遊歩道沿いに滝や淵や岩の多彩な景観が現れます。

【白糸の滝 糸島】
福岡でも有数の滝です。 糸島の南側、脊振山脈に連なる標高約900mの羽金山の中腹に位置する、落差約24mの県指定の名勝なのです。

■同行講師■

■内田 昭良(うちだ・あきよし)
北海道生まれ。
東洋大学経済学部中退。日本写真学園営業技術科終了。
商業写真、建築写真、肖像写真を主体に活動するかたわら、アマチュア写真家の指導育成に情熱を注ぐ。
大和地区日中友好協会会員

■出発日とご旅行代金■

出発日~帰国日 旅行代金 催行状況
2018年3月21日(水曜日)~23日(金曜日) 128,000円
催行決定
※シングル部屋利用でのご旅行代金となります。ツインルームご利用の場合もご旅行代金は同額ですが、お部屋に限りがありますのでお早目にお申し出下さい。
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■旅行条件■

発着地 成田空港(現地参加をご希望の方はお問い合わせ下さい)
航空会社 日本航空または全日空
募集人員 15名様(最少催行人員12名様)
締め切り 2018年2月20日 (火曜日)
添乗員 同行します。
お得な制度の適用 ※各種割引・サービス適用外コースとなります。
その他 ※御輿来海岸撮影ポイントへは細いカーブ道となりバスが通れません。そこではタクシーを分乗利用します(ご旅行代金に含まれております)

■予定日程表■

  月日 内容 食事
1 2018年
3月21日
(水)
午前、羽田から空路福岡へ。
到着後、専用バスにて熊本県宇土市へ。夕方の御輿来海岸の美しい砂干潟を狙います。
撮影後、天草へ。 
【天草 泊】
昼:機
夕:×
2 3月22日
(木)
早朝 不知火海を臨む竜洞山展望所より朝日撮影。
その後、ホテルにて朝食。その後、妙見浦などの天草を撮影しながら再び御輿来海岸へ。夕景の美しき砂干潟を狙います。
撮影後、熊本へ。
【熊本 泊】
朝:○
昼:×
夕:×
3 3月23日
(金)
朝食後、福岡方面へ向けて出発。福岡で唯一の大きな渓谷、滝や淵や岩の多彩な景観の"野河内渓谷"や、落差約24mの福岡有数の滝"糸島の白糸の滝"などを撮影して福岡空港へ。
夜、空路羽田へ。
朝:○
昼:×
夕:×
*最終的な日程・撮影地はその日の天候や現地事情等を考慮して、内田先生と添乗員がその状況下での最適なポイントへご案内いたします。

■宿泊予定ホテル■

【天草】天草プラザホテル アネックス
【熊本】アークホテル

または各地同等レベルの別のホテル

■食事■

日程表記載通り

■旅行企画・実施■

株式会社 キャラバントラベル

■パンフレット請求・お問合せ■

株式会社 キャラバントラベル
「きゃらばん写真倶楽部」

〒104-0061東京都中央区銀座3-11-13 松本銀座ビル4階
【電話】03-3543-4141【ファックス】03-3543-4198
担当:佐々木・沼澤
メールでのお問合せ:sasaki@caravan-travel.co.jp
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